乾燥肌にならない為の化粧品選び

乾燥肌にならない為の化粧品選び

世の中には沢山の化粧品が出回っています。
もちろん乾燥肌を治すための化粧品も数限りなくあり、金額もさまざまです。
しかし間違った化粧品を選んでしまえば、乾燥を治すどころか更に乾燥を助長する事もあります。
乾燥肌にならない化粧品、乾燥肌を治せる化粧品を選びましょう!

乾燥肌にならない化粧品

乾燥肌でない人は乾燥肌にならないための化粧品選びを、
すでに乾燥肌の人は乾燥が治ってからは再度ならないために
どんな化粧品を使用したらいいのかをきちんと選ぶ事が大切です。

『乾燥肌人のための化粧品』や『保湿たっぷり』などのキャッチコピーの化粧品を使うことが基本ですが、
私がおすすめするのは赤ちゃん用の化粧品。
ベビーローションやベビークリームなど、赤ちゃん用の化粧品は低刺激で無添加のものばかりなので、
「化粧品を使って肌が荒れた」というトラブルも少なく、効果は優れたものが多いです。

さらに大人とは違い低価格のものがほとんどですから、
コスパと安心を選ぶのであればベビー用をオススメします!
私も赤ちゃん用の化粧品を使用しだしてから、肌トラブルはなくなりました!

乾燥肌を治す化粧品

乾燥肌というのは肌の表面が荒れて肌の水分が蒸発してしまっている状態の事をいいます。
ですから乾燥肌を治すためにはまず荒れた肌に水分を染み込ませ、そこにバリアをはってあげなければなりません。

そのため乾燥肌に不足しがちな潤い成分「セラミド」が入った化粧品を使用して、
しっかりと保湿して角質層まで潤いを与える事が大切なのです。

〈オススメ化粧品〉

  • loracle(オラクル)…潤い、浸透率が高く、強く美しい肌を作る成分がたっぷり。
  • decencia(ディセンシア)のアヤナス…人型ナノセラミドで浸透保湿。更にバリア機能でプリプリの肌になります。
  • b.glen(ビーグレン)…エイジングケア成分の浸透を促進し、美肌効果がアップ。乾燥ももちろん防ぎます。
  • JewelRain(ジュエルレイン)…背中ニキビ専用ですが、もちろん顔など全身に使えます。セラミド123が配合されており、保湿力も高いです。

このように乾燥を治すための化粧品が専用でありますから、
ぜひ乾燥肌で悩んでいる人は専用の化粧品を使い、
乾燥が治ってから低刺激で乾燥にならない化粧品を使用することをおすすめします。

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